ワンホン・ヨジャドル風まつげを目指すなら|部分用つけまつげで目元を調整

ワンホンメイクや韓国アイドルメイクが注目される中、目元の印象を左右する存在として改めて重視されているのが「まつげ」。
ピンセットで束感を作る方法も定番になりつつありますが、自まつげの長さや量によっては再現が難しいと感じる方も多いのではないでしょうか。

「自まつげが短い」「量が少ない」「マツエクに通う時間が取れない」
そんな悩みを持つ方に選択肢として知っておきたいのが、部分用つけまつげです。

今回は、まつげの量や長さに左右されにくく、目元を細かく調整できる、ミッシュブルーミン「セルフエクステライン」をご紹介します。

目次

ミッシュブルーミン「セルフエクステライン」とは

「セルフエクステライン」は、一束ずつ装着するタイプの部分用つけまつげ。目の形や仕上げたい印象に合わせて、まつげを“足す”感覚で使えるシリーズです。

フルタイプのつけまつげと比べて位置調整がしやすく、必要なところにだけ使える点が特徴です。

セルフエクステラインの特徴

ミッシュブルーミン「セルフエクステライン」は、フルタイプのつけまつげとは違い、一束ずつ装着できる部分用タイプ。

仕上がりを自分で細かく調整できるため、なりたい目元やメイクの雰囲気に合わせて使い分けやすいのが特徴です。

ここからは、セルフエクステラインならではのポイントを順に紹介していきます。

1. デザインの選択肢が多い

上まつげ用5種類、下まつげ用1種類(2タイプ入り)の計6商品を展開。
束感の強さや毛の色、長さが異なるため、メイクの系統やなりたい雰囲気に合わせて選ぶことができます。

日によって印象を変えたい方や、メイクの幅を広げたい方にも向いています。

2. 一束ずつ付けられる仕様

まぶたに沿わせて一気に装着するタイプと違い、一束ずつ付けられるため微調整がしやすいのがポイント。

つけまつげが初めての方でも、位置を確認しながら進めやすい設計です。

3. まつげになじみやすい軽さ

毛先が細く、一般的なつけまつげと比べて軽量化されています。
そのため束感が出やすく、主張しすぎない仕上がりになりやすいのが特徴。

ナチュラル寄りの韓国メイクや、繊細な印象を作りたい場合にも使いやすいタイプです。

4. 部分使いができる

目尻だけボリュームを足したい、左右差を調整したいなど、気になる部分だけに使えるのも部分用ならでは。

マツエクのリペア前など、応急的に整えたい場面でも活用しやすいです。

5. 目の形を選びにくい

目の幅に合わせてカットする必要がなく、付けたい位置にそのまま使えるため、目の形に左右されにくい設計。

フルタイプのつけまつげが苦手な方にも検討しやすいアイテムです。

ラインナップ紹介(全6種)

No.46 フィッシュテールエクステ
束感がありつつ、立体感の出やすいタイプ。
9mm・11mm・12mmの3サイズ入り(計144ピース)

No.47 ルアーエクステ
はっきりした束感で、目元の印象を強めたい方向け。
8mm・10mm・12mmの3サイズ入り(計144ピース)

No.48 ナチュラルエクステ
控えめな束感で、自然な仕上がりを求める方に。
9mm・11mm・12mm(計48ピース)

No.49 ブラウンルアーエクステ
ブラウン毛でやわらかい印象に。
ブラックよりも抜け感を出したいときに向いています。

No.50 ミックステールエクステ
存在感のある仕上がり。
目元をしっかり見せたいメイク向け。

No.51 アンダーエクステパック
下まつげ用。
アイライナーが苦手な方や、下まつげを自然に強調したい場合に。

まとめ

ミッシュブルーミン「セルフエクステライン」は、まつげの量や長さに悩みがある方でも、仕上がりを調整しやすい部分用つけまつげです。

ワンホン風・ヨジャドル風の束感まつげに挑戦したいけれど、フルタイプやマツエクはハードルが高いと感じている方は、選択肢の一つとしてチェックしてみてください。

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