LIGHTSUMがアンバサダーを務めることでも注目を集めているコスメブランド「3650(san roku go zero)」。
アイメイクにこだわりたい人から、毎日のメイクをストレスなく楽しみたい人まで幅広く支持されているブランドです。今回は、3650の中でも特に人気の高いアイライナーとマスカラを中心にご紹介します。
「3650(san roku go zero)」ってどんなブランド?
「3650」は、“ひとつ上のメイクで、毎日、あらたな自分を楽しもう。”をコンセプトに誕生したコスメブランド。
ブランド名には、メイクを通して365日をもっと楽しく、もっと自由に過ごしてほしいという想いが込められています。
アイライナーやマスカラといったアイメイクアイテムを軸に、トレンドを程よく取り入れたカラー展開と、使いやすさを重視した設計が特徴。年齢や性別を問わず、ナチュラルメイクからしっかりメイクまで幅広く対応できる点も魅力です。
描きやすさにこだわった「3650 アイライナー」


アイメイクの中でも難易度が高いアイライン。
3650のアイライナーは、そんな悩みを感じさせない工夫が詰まった1本です。
持ちやすい八角形フォルムと、手元が安定しやすい重心設計により、ラインがブレにくく、思い通りのラインを描きやすいのが特徴。筆職人監修の高密度ブラシは、コシとしなやかさのバランスがよく、細いラインから跳ね上げまでスムーズに描けます。
液は最初こそみずみずしく感じますが、すぐに乾いて肌にピタッと密着。こすっても落ちにくく、にじみにくい処方なので、長時間メイク直しができない日にも頼れる存在です。
さらに、抗菌ボトルを採用している点も、毎日使うアイテムとして嬉しいポイント。
カラー展開も豊富で、定番のブラックやブラウンはもちろん、カーキやバーガンディー、ホワイトなど、メイクの幅を広げてくれる色味が揃っています。
仕上がりで選べる「3650 マスカラ」


まつ毛メイクに欠かせないマスカラも、3650らしい“使いやすさ重視”の設計。
日本人の目幅に合わせたブラシ設計で、目頭や目尻の細かいまつ毛までしっかりキャッチしてくれます。
特徴的なのは、ブラシやコームの種類が豊富なこと。
セパレート感を重視したい人、しっかりカールを出したい人など、なりたいまつ毛に合わせて選べます。重ね塗りしてもダマになりにくく、まつ毛メイクに時間をかけなくてもきれいに仕上がるのもポイントです。
シリーズは、お湯でオフできるフィルムタイプと、汗や皮脂に強いウォータープルーフタイプの2種類。ライフスタイルやメイクの好みに合わせて選べるのが魅力です。
マスカラリムーバーやまつ毛美容液も展開されているので、トータルでケアしたい人にもおすすめ。
毎日のアイメイクを快適に
3650のコスメは、トレンド感だけでなく、毎日使うことを前提にした設計が魅力。
「アイラインがうまく引けない」「マスカラがダマになりやすい」といった悩みを抱えている人にも取り入れやすく、メイクの完成度を自然に引き上げてくれます。
アイメイクをもっと快適に、自分らしく楽しみたい人は、ぜひ3650のアイライナーやマスカラをチェックしてみてください。
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